存在が犯罪
ゴキブリは人類の敵です。
存在が犯罪だと思います。
なぜ、あんなにキモチ悪いのか。
なぜ、あんなに増えるのか。
私がゴキブリで悩まされていた時、
流れ星に願いました。
神社でお祈りしました。
私の願いはひとつ。
「この世からゴキブリを絶滅させてください」
地球絶滅は無理ですが、
ある方法にて我が家での絶滅は叶いました。
ゴキブリは人類の敵です。
存在が犯罪だと思います。
なぜ、あんなにキモチ悪いのか。
なぜ、あんなに増えるのか。
私がゴキブリで悩まされていた時、
流れ星に願いました。
神社でお祈りしました。
私の願いはひとつ。
「この世からゴキブリを絶滅させてください」
地球絶滅は無理ですが、
ある方法にて我が家での絶滅は叶いました。
ちょっと聞いてください!!
今日は涼しかったので、窓を開けていました。
もちろん、網戸はしていますよ。
すると、部屋の中にハエが1匹迷いこんできました。
洗濯物を干すのに出入りした時にでも
入ったかなぁ・・・と思いながら、
退治することに。
退治方法はもちろん、
Gジェットプロ!!
ほんのちょっと噴射しただけで
飛べなくなります。
その後、ベランダにハエが数匹おりましたが、
網戸してるし・・・と思いきや、
どこからともなくハエが部屋に侵入!!
またもや退治するハメに・・・
見た感じ、ハエが入ってこれそうな穴はないんです。
網戸と、ガラスの隙間から入ってきたのでしょうか・・・
見た感じ、そんな隙間はないんですけど・・・
でも、ハエが入ってこられるのだから、
Gも入ってくるでしょうね。
考えただけでも恐ろしい・・・
虫は、人間の気が付かない場所から
侵入してきたりします。
どんなに家の中で駆除をしても、
外からどんどん入ってくるのであれば、
駆除の意味がありません。
家の中での駆除も大事ですが、
外からの侵入ルートをふさぐことも重要です。
窓や玄関を網戸なしで開けっぱなしにしないとか、
エアコンの配管や、網戸の隙間など、
Gの侵入できそうなルートを
侵入できないように工夫していきましょう。
ねこじゃらしさんより、
こんなコメントをいただきました!
中学生の頃(15年以上前になるのでしょうか・・・(-o-;)
好きだった作家の本に、こんなのがありました。
その前にその作家は星 新一 氏といい、
とっくのとうにお亡くなりになっています。
たしか作品を読んでいた当時には
すでに亡くなっていたと思います。
「ショート・ショート」という
超短編(文庫本のサイズで2~5ページほど)の
小説を書いている方でした。
その方の作品の中で・・・。
未来の世界。人間が生活する中で
多くの生物が絶滅の危機にさらされた。
それらの生物を絶滅から避けさせるために
国家機関で飼うことにした。
しかし、担当の若者は不服。
なぜこんなものまで飼わなければならないのかと。
ガラスケースの中で
カサカサうごめく黒い生物。
それは、Gだった。
というのがありました。
逆にこういう日がきてほしいですね。
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Gが絶滅する日はいつになったら
やってくるのでしょうかねぇ。
地球上の生物は、みんな意味があって生きています。
食物連鎖として、みんな繋がっています。
しかし、どんなに考えても、
Gだけは、意味がないように思えます。
Gだけを食べる生き物はいませんし、
Gがいなくて困る生物はいないと思います。
アリだって、他の食べ物があれば、
別にGの死骸じゃなくてもいいわけです。
Gの天敵、「アシダカグモ」であっても、
別にGだけが食べ物ではありません。
Gは人間に発見されれば、
すぐに殺されてしまいますし、
猫に発見されれば、おもちゃにされて、
殺されてしまいます。
なのに、Gは人の家を好んで住み着きます。
一体何の意味があるんでしょうか?
Gが人の家に住み着かないで、
コオロギやバッタのように
屋外の草むらで普通に生活しているのなら
こんなに憎まれなかったと思います。
自分の家に住み着く『侵入者・よそ者』だから
こんなにも嫌われるのだと思います。
Gは雑食ですし、屋外にいくらでも
食べ物や水があるのに・・・
まったく、Gってやつは謎だらけです。